ユニホームそっくり…相模VS甲府の“東海大対決” 違いは足元にあった!

2021年03月21日 05:30

野球

ユニホームそっくり…相模VS甲府の“東海大対決” 違いは足元にあった!
<東海大甲府・東海大相模>東海大系列校対決を制し、笑顔で整列する東海大相模ナイン(右)(撮影・北條 貴史) Photo By スポニチ
 【第93回選抜高校野球大会第2日第3試合 1回戦   東海大相模3ー1東海大甲府 ( 2021年3月20日    甲子園 )】 センバツ史上初の東海大系列校同士の対戦では、そっくりなユニホームを着る両校の選手がグラウンドを駆け回った。甲府が今センバツに合わせて、青色を濃くしたユニホームを新調し、相模の色に近くなった。スパイクは相模が白、甲府が黒を履いていたため、足元が一番の違い。
 11回に左翼線に適時二塁打を放った相模の柴田疾は「(プレーへの影響は)ないです。そんなに違和感はないです」と話した。
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