【箱根駅伝】往路3位の駒大、勝負手の最大4枚替え 8区に27分台ランナー鈴木芽吹が登場

2022年01月03日 07:40

駅伝

【箱根駅伝】往路3位の駒大、勝負手の最大4枚替え 8区に27分台ランナー鈴木芽吹が登場
駒大・鈴木芽吹 Photo By スポニチ
 【第98回東京箱根間往復大学駅伝 復路 ( 2022年1月3日    神奈川・箱根町~東京・大手町 5区間109・6キロ )】 総合連覇を目指す往路3位の駒大は、当日変更で1万メートル27分41秒68のスピードランナー、鈴木芽吹(2年)を8区(21・4キロ)に投入した。昨年9月に右大腿疲労骨折を負ったが、箱根路で激走を誓う。
 他にも6区(20・8キロ)に佃康平(4年)、7区(21・3キロ)に白鳥哲汰(2年)、10区(23キロ)に青柿響(2年)と当日変更でマックスの1日4人替え。大八木監督の勝負手で、3分28秒差の青学大を追う。

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