篠原涼子 腹筋鍛えて撮影「体形や下着がよく見えるよう頑張った」

2014年02月27日 05:30

芸能

篠原涼子 腹筋鍛えて撮影「体形や下着がよく見えるよう頑張った」
新CM写真パネルを横にフォトセッションを行う篠原涼子
 女優・篠原涼子(40)が、創立50周年を迎えたトリンプ・インターナショナル・ジャパンの新イメージキャラクターに起用され、26日に都内で行われた「天使のブラ 新CM発表会」に出席した。
 発売20周年を迎える「天使のブラ」の新作「極上の谷間」がきょう27日に2シリーズ同時発売。篠原は来月7日から全国放送される新CM「天使のブラ 極上の谷間“朝の身じたく”」編に出演し、美しい胸の谷間を大胆に披露している。

 この日は赤いドレス姿で登場すると「トリンプさんは前から知っていて、プライベートでも身に着けていたブランド。お話をいただいて緊張したけど、うれしかった」とイメキャラ就任を喜んだ。

 夫で俳優の市村正親(65)との間に2児をもうけたが、CMでは以前と変わらぬ抜群のプロポーションを披露。朝、出かける前の自分を鏡でチェック。すると、赤いブラジャーに包まれた自分の胸に思わず注目してしまうという内容。「素敵なシーンを重ね合わせて作っていただいた。(体は)隠してなんぼだが、このままではよくないので、体形や下着がよく見えるように頑張った」と腹筋を鍛えて撮影に臨んだことを明かした。

 新作は手で包み寄せたような、ふっくらした自然な谷間をつくってくれると評判。「谷間は絶対、生涯の憧れだと思う。きょうもこの下着をつけてきたが、すごくつけ心地がよく、守られている感じ」とPR。自身の下着選びについては「ここぞという時には暖色系や赤、ピンクのものをつけることがある」と意外な好みを明かし、頬を赤らめた。
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